【Snow Peak】憧れのアメニティドームを手に入れる

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たのキャンしてますかー?
どうも、りんだです。

今はお家で、たのキャンですね。
ついついネットショップでポチポチしちゃいます…。
今回の騒動をきっかけに、キャンプに目覚めた方も多いはず。

キャンプに興味がなかった実兄も、「キャンプっていいかも!」と色々揃え始めたと連絡が来ました。(もちろんまだ揃えているだけで、自粛が終わればデビューしようとしているようです。)

そんな、今から始める方々におすすめしたいテントを紹介!
りんだのキャンプロゴにも描いています。(え?テントだったの??なんて言わないで。)

憧れのスノーピーク

キャンプをする方なら皆さん知っていると思います。
新潟に本社を置く、スノーピーク(Snow Peak)。

公式HPhttps://www.snowpeak.co.jp/

商品は本格的かつ高品質なものが多く、お値段は高め。常にユーザー目線の商品を開発し続けています。
憧れる人も多く、スノーピーク沼にハマっている人も数多く存在します。

5年ほど前、りんだはアウトドアブランドに疎く、「テントはどんなんでもよい~」と思っていました。
しかしながら、ドラゴン君(主人)は「ファミリーキャンプを始めるならぜひともスノーピークにしたいっ!」と希望を持っていました。

エントリーモデルの存在

我が家がテントを手に入れたのは約4年前。
スノーピークに憧れるつつも、金額の壁が…。

色んなテントを調べて悩んでいたとき、スノーピークにもエントリーモデルがあることを知りました。
とてもハイスペックで定番使用している人も多い、アメニティドーム。

高品質で耐久性が高いにも関わらずとってもリーズナブルなんです!!
憧れのスノーピークがこの値段で手に入るの?!っと驚いたのを覚えています。

アメニティドーム

アメニティドームには3サイズあります。

S(3名)、M(5名)、L(6名)
※()内は対応人数

我が家は4人家族で、今後増える予定はありません。夫婦共にごく標準的な体格なので、Mを購入しました。(購入当時は3人家族でした。)

アメニティドームは素材・形・機能などは同じで、大きさのみが異なるため、使用する人数や体格に合わせて購入するのが良いと思います。

アメニティドームLの記事はこちら↓↓↓
【Snow Peak】ファミリーキャンプ、始めるならこのテント!アメニティドームL

スノーピークの公式オンラインストアはこちら

美しい流線形フォルム

アメニティドームの特徴はやはり、この流線形。

とても可愛らしい形で気に入っています。
この形は風に強いので、とても安心感があります。
実際、強風の中で使用したことがありますが、不安を感じたことはありません。

便利なプチ前室

コンパクトなテントではありますが、前室があります。
我が家は玄関として、すのこを置いたりできるので助かっています。
(わかりにくいですが、手前の黒いテープまでが前室。我が家はメッシュシェルターに直結しています。)

フロントパネルを大きく開ければローチェアなどが置けるため、小さなリビングのように使用できます。

ですが、我が家は大体メッシュシェルターと連結しているため、フロントパネルを跳ね上げたことはありません…。

インナーテント

インナーテントの中はとっても広々。
風に強い形状の為、天井は低く設計されていますが、寝室としてはとても快適に使用できます。

正方形260cm×260cmあります。
大体セミダブル+ダブルのマットレスを引いて、足元か枕元に60cmほどの荷物置きスペースがある感じです。

子ども2人+大人2人だと余裕で寝れます。

我が家の使い方はエアマットレス(幅135cm)を2枚設置し、上にシュラフを引いて寝ています。

エアマットがインナーテントにシンデレラフィットなので、寝相が悪くてもマットレスに隙間が出来ません。ありがたい!!

天井にはベンチレーションも付いているので、換気もしやすいです。

両サイドに2か所、小物入れがあったり、天井にループがついているので灯りを吊るしたりできます。

細かな仕様がありがたい!

次のページ:テントの設営をしていきますよ〜!

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この記事を書いた人 りんだ

なんでもチャレンジ!息子たちを火を起こせる男に育てたい!ファミリーキャンプを中心に賑やか家族がアウトドアを楽しみます♪

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