LOGOS 2021年ニューモデルより17種が先行販売!

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こんにちは!
TAKIBI編集部のよねじぃです!

ちょっと気が早いかもしれない話をしても良いですか?
きっと読者の皆様にとってもメリットのある内容ですから目を通していただけると幸いです。
前置きが長くなってしまいましたが、なんと!LOGOSより2021年ニューモデル17種の先行販売が2020年10月31日からスタートしました!
詳しく知りたい方は是非LOGOS公式HPをご覧ください。
【LOGOS】2021SS 新製品先行販売アイテム一覧

17種全ての商品をこちらで紹介しても良いと思ったのですが、それだと「あまり面白みがないなぁ」という事で”LOGOS2021SS 新製品先行販売アイテムからTAKIBI編集部が選ぶ!おすすめ5選~!”と非常に長ったらしいテーマで本記事をお送りしたいと思います。

というのも、実はTAKIBIもYouTube撮影で9月に開催されたLOGOS展示会にお邪魔していたので、TAKIBI編集部員は新製品をチェック済!
だからおすすめがご紹介できちゃうというワケですね~!

展示会の模様はTAKIBIチャンネルにて前編後編でアップしておりますので、是非チェックしてください!

【前編】

【後編】

またまた前置きが長くなってしまいましたが、おすすめ5選!早速行ってみましょう~。

TAKIBIが選ぶ!LOGOS2021SS先行販売アイテムのおすすめ5選

1.トラッドソーラー ジオデシックドーム-BA

画像提供:LOGOS

総重量:(約)15.0kg
サイズ:(約)幅410×奥行455×高さ200cm
インナーサイズ:(約)幅390×奥行335×高さ185cm
収納サイズ:(約)幅75×奥行33×高さ33cm
主素材:フレーム/6061アルミ、キャノピー/スチール、フライシート/難燃性バルキーポリタフタ(耐水圧2,000mm、UV-CUT加工、トラッドソーラーコーティング)、インナーシート/ポリタフタ(ブリーザブル撥水加工)、フロアシート/ポリオックス(耐水圧3,000mm)、メッシュ/デビルブロックST(インナー除く)

年々強さを増している強烈な日差しをカット!更に耐風性にも優れた頼りがいのあるドーム型テントです!

画像提供:LOGOS
インナーシートの中は真っ暗!

トラッドソーラーコーティングという技術を施した生地をインナーテントに使用しているのですが、この生地がすごいんです。
LOGOSが行った試験テストでは日向と日陰の温度差-15度を記録していますし、UV-CUT率は99%、遮光率はパーフェクトな数値100%を実現!
紫外線と太陽光による熱を遮断してくれる為、夏場の暑い時期でも過ごしやすくなっています。

画像提供:LOGOS

また、力を均等に分散することで強度が増す、「正十二面体を球体にしたような形」、すなわちジオデシック構造を採用しており、耐風性にも優れています。
設営が比較的簡単なのもありがたい特徴ですね。

画像提供:LOGOS
画像提供:LOGOS
テント内部にはランタンを吊り下げるフックが

インナーテントは吊り下げ式なので着脱が容易の為、取り外せばタープとしても使用できます。

画像提供:LOGOS

これからの寒い季節にはありがたいスカート付き、更に電源付きサイトでのキャンプ時に嬉しい冷気を逃がさない電源コード取り込み口も完備しています。

画像提供:LOGOS

もちろん、専用の収納袋付きです!

2.ソフトガードランタンケースL

画像提供:LOGOS

総重量:(約)950g
サイズ:(約)幅25×奥行17×高さ35cm
対応ランタンサイズ:(約)幅23×奥行16×高さ28/34cmまで
主素材:ポリエステル、EPE、PE

画像提供:LOGOS

ソフトガードランタンケースLには厚手のフォームが使用されているので、大切なランタンを外部からの衝撃から守ってくれます。
上記の写真を見てわかる通り、ランタンケース内部にはランタンを固定するベルトがついているので揺れにも強くなっています。

画像提供:LOGOS
画像提供:LOGOS

ランタンケース内部にはポケットがついているので、大きなランタンパーツがある場合はこちらに収納することができます。
また、フタ部分の裏側にはメッシュポケットがついているので着火用のオイルライターやLEDランタンの充電用ケーブルを収納するのに役立ちます。

3.Tradcanvas ゆらゆらハンモックチェア

画像提供:LOGOS

総重量:(約)5.7kg
サイズ:(約)幅90×奥行68×高さ117cm(座高43cm)
収納サイズ:(約)幅92×奥行26×高さ20cm
耐荷重目安(静止荷重):(約)130kg
主素材:フレーム/スチール、生地/ポリエステル(PVCコーティング)

画像提供:LOGOS

「チェアなのに、ハンモックのようにゆらゆらと心地いい」新感覚チェアが登場!生地はキャンバスのような風合いでとてもナチュラルな雰囲気。

画像提供:LOGOS
画像提供:LOGOS

サイドに付いているベルトを調節すれば背もたれを倒すこともできるので、リラックスしたい時、食事の時などシーンで使い分けができますね。

画像提供:LOGOS

安全にも配慮しており、座面の転倒防止ストッパー用のベルトを手で持ちながら座ることで安心して使用することができます。

画像提供:LOGOS

貴重品やタンブラーを収納できるホルダーも付いているので、非常に便利なチェアと言えるでしょう!

4.携帯・アウトドア熱燗セット

画像提供:LOGOS

総重量:(約)440g
容量:徳利/(約)300ml、燗ポット/(約)720ml、御猪口/(約)15ml×2pcs
サイズ:徳利/(約) 直径7.3×高さ15.5cm、燗ポット/(約)幅8.5×奥行14×高さ13cm、御猪口/(約)直径5.5×高さ2.6×1.8cm
収納サイズ:幅10×奥行14.5×高さ19cm
構成:徳利、御猪口、燗ポッド、敷物、収納巾着
主素材:アルミ、綿

画像提供:LOGOS

TAKIBIの吞兵衛”こばやん”も喉から手が出るほど欲しがっている「携帯・アウトドア熱燗セット」をご紹介!
御猪口、徳利、燗ポッドすべてアルミでできているので、ガンガン湯煎にかけて熱燗を楽しむことができるのが最大の特徴です。

画像提供:LOGOS

「徳利の量じゃ足りない!」という方には、燗ポッドに直接お酒を入れれば「ちろり」としても使うことができるため、徳利とちろり二刀流使いを提案します。

画像提供:LOGOS

巾着型の収納袋で持ち運びできるというのも、なんだか”粋”を感じますね…!

5.TAKIBI A型ツールラック

画像提供:LOGOS

総重量:(約)490g
サイズ:(約)幅 58.5×奥行42×高さ56cm
収納サイズ:(約)幅7.5×奥行30.5×高さ3cm
耐荷重目安(静止荷重):(約)2kg
構成:本体、S字フック×4、収納袋
主素材:アルミニウム

画像提供:LOGOS

焚き火を楽しむ人達の中で「これがあると嬉しい」ランキングというものがあるとすれば、ハンギングラックはかなり上位にランクインするでしょう。

画像提供:LOGOS

何故なら焚き火周りに散らかりがちな耐火グローブ、ランタン、火ばさみなどのアイテムを簡単に吊り置き収納できるからです。
しかし、ハンギングラックって「重いもの」や「設営がちょっと面倒…」なものもありますよね…。

画像提供:LOGOS

そんな方にはLOGOSのA型ラックがおすすめ!
収納すると手のひらサイズ、重量も2kgと非常に持ち運びしやすい大きさなので、苦労することなくキャンプのお供に持ち出せます。
組み立ても簡単なので、慣れてしまえば問題なく使うことができるでしょう。

その他先行販売アイテムも魅力なものがたくさん!

画像提供:LOGOS

いかがでしたか?
2021SS新製品とはいえ、今から使える実用性の高いアイテムがたくさん販売されるんです。
紹介できなかった「Bamboo ゆらめき・かぐやランタン」や「USBシェードランタン(4連タイプ)」なんかもサイトの雰囲気作りに良さそうですし、ソロキャンプで旨い米が食べられる本格仕様の「ひとり羽釜土鍋」なんかも魅力的です!
LOGOS公式HPの特集ページで先行販売アイテムの一覧がご覧になれますので、チェックしてみてくださいね~!

【LOGOS】2021SS 新製品先行販売アイテム一覧

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この記事を書いた人 よねじぃ

「歩く」「サイクリング」をこよなく愛するシティボーイ。 山に登れば自然とにやける姿は不審者の極み。 キャンプでは料理担当。

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