【Alpen】今売れてるのはコレ!おすすめタープをご紹介!

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こんにちは。
TAKIBI編集部のよねじぃです。

前回はAlpen(アルペン)で売れているおすすめテントを紹介しましたが、今回はおすすめのタープをご紹介していきますよ~!

「え?おすすめテントの紹介やってたの?」という方はこちらをご覧ください。↓↓↓
【Alpen】今売れてるのはコレ!おすすめテントをご紹介!

タープとひとことで言っても、様々な大きさ、形、素材の特徴があります。
どんな場所で、何人くらいで、どんな使い方がしたいのかでタープの選び方が変わってきますよね。

これからタープを手に入れようとしている方、是非参考にしてみてくださいね。

コスパの良い~6人くらいの中規模タープ

ROBENS(ローベンス) タープテント

使用サイズ:400×400cm
収納サイズ:47×15cm
重量:1.6kg
素材:HydroTex HD RS、75Dポリエステル189T、リップストップ難燃性、100%ポリエステル
※ポールは別売りです

ROBENS(ローベンス)は北欧デンマーク発のブランドで、日本には馴染があまりないですが、高機能とコスパの良さ、そしてシンプルなデザインで使いやすいとヨーロッパでは人気なんです。

このタープには合計で16か所もループが備わっているので、地形に合わせた張り方が可能となっています。
スクエア型なので、日よけをしっかりカバーしたい方におすすめですよ!

さらに、耐水圧5,000mm(一般的に1,500mm)と雨にすこぶる強いので、長く愛用することができますし、重量も1.6kgと軽いのでツーリングやソロにも向いてますね。
非常に使い勝手が良い!

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色味を合わせやすい多機能タープ

nordisk(ノルディスク)Kari Tech Mini タープ

設営サイズ:300×250cm
収納サイズ:50×20×6cm
重量:約)1.5kg
材質:テクニカルコットン
※ポール、ペグは別売りです。

グランピングの王道ブランドといえばnordisk(ノルディスク)を想像する方も多いでしょう。
同ブランドのKari Tech Mini(カリテックミニ)タープは、オフホワイトとテクニカルコットンの風合いが見せる柔らかな表情が特徴。

ナチュラルな色味なので、流行りのベージュ系を始め、多様なカラーと組み合わせやすいタープです。

また、すべてのコーナーにループが備わっており、アレンジを利かせた張り方ができます。

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ソロで使いたい!見れば見るほど美しい形のタープ

テントファクトリー TCウィングタープ 

使用サイズ:380×370cm
収納サイズ:W45×D14×H14cm
重量:2.1kg
素材:TC(ポリエステル45%・コットン55%)
付属品:キャリーバッグ・ガイドロープ6本・ペグ8本
※ポールは付属していません

その名の通り、鳥が羽を広げたように見えるタープ。
まず、見た目がカッコイイですよね!

TC(テトロンとコットン(綿)の混紡)素材でできているため、通気性と速乾性に優れ、シワになりにくく、肌触りと質感が魅力的な一品です!
もちろん、耐水、耐火にも優れているのでガシガシ使えますよ~。

ペグを打ち込む箇所が少なく、一人でも比較的設営が簡単。
ひし形なので日差しを遮る面積は少ないですが、張り方をアレンジすれば2~3名での使用もできます。

個人的には、地面に近い張り方のグラウンドスタイルで、ソロキャンプに興じるのがおすすめです!

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ヘキサの王道タープと言えばコレ!

スノーピーク アメニティタープヘキサLセット

使用サイズ:570×500cm
収納サイズ:W80×D17×H19cm
重量:7.9kg
材質:210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1800mmミニマム、超撥水加工、UVカット加工
付属品:タープ本体、スチールポール、スチールペグ、自在付ロープ、コネクションテープ、キャリーバッグ、ポールケース、ペグケース

スノーピークの特徴である、ブラウンベースの色合いがオシャレなこちらのヘキサタープは、メインポール2本を使って設営するタイプ。

遮光、耐水にも優れており、サイドポールを使えばより開放的な空間にすることができるので、家族やグループでの使用に向いています。

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アーチ形の見た目がクール!

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)ホームステッドシェイド

使用サイズ:376×411cm
収納サイズ:58×13cm
重量:2.01kg
素材:フライシート/75D ポリエステル 1200mmPUコーティング
※テントは別売です。

少し変わり種になりますが、アーチ形のシェードをご紹介!
頑丈なアルミポールをシェード本体のスリーブに通し、四隅をしっかりペグダウン。引き紐を張れば完成!と設営が簡単。

シェード内部の高さもあるので、リビングのようなプライベート空間になります。
また、同ブランドのホームステッドコレクションのRoomy2テント(NV21605)と連結可能なので併せて設営すれば、より”我が家”感が出ますね。

カップルでのキャンプや、親子キャンプなどに良さそうです!

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まとめ

いかがでしたか?

様々な形状があり、使用する人数や環境によって適しているタープは変わります。
今回ご紹介できなかったマンタ型やレクタ、多角形などもあるので是非アルペンのサイトをチェックしてみて下さいね。

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この記事を書いた人 TAKIBI編集部

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