創業140年の実績!ヘリーハンセンおすすめリュック14選!

TAKIBI編集部

ヘリーハンセンは、「水と共に生きる」をコンセプトとする防水性に優れたアウトドアブランド。防水性に特化したからこそ、アウトドアでの使用に最適なブランドなのです。

防水性を強調したリュックも多いですが、普段から使えるタウンユースやキッズにも対応しており、普段のコーディネートにマリンテイストを入れたい方におすすめできます。
しかし、販売されている種類やジャンルが多く悩んでしまいますよね。

そこで今回は、ヘリーハンセンのおすすめリュック14選をご紹介します。日常でも使いまわせるリュックが多数あるため、ぜひご一読いただければ幸いです。

ヘリーハンセンとは

防水性に徹底的にこだわったアウトドアブランドとして人気を得ています。
デザインもオシャレでアウトドアブランドならでは機能性と快適な使い心地が魅力のブランドです。

それでは、ヘリーハンセンの特徴を解説します。

防水へのこだわり

「水と共に生きる」のコンセプトのように、水と深い関わりがあるブランドです。
船乗りが雨や水しぶきに耐えられるように作られたオイルスキンコードが発祥で、140年歴史で伝統のあるブランドに育ちました。

ヨットレースなどのマリンスポーツには馴染みがあり、発祥のエピソードのように防水性をメインに打ち出した商品が多くなっています。

安心な保証制度

ヘリーハンセンは保証制度が明確に定められています。

素材や製造過程で厳しい審査を行なっているため、万が一機能が損なわれていた場合、基準価格にて修理を行なってくれます。

140の歴史で品質に自信があるからこそ、強気に保証制度を行える体制ができているのです。

普段使いでもOKなデザイン

マリンスポーツに使用されるアウトドアメーカーですが、ファッションのコーディネートとしてもオシャレなデザインが特徴です。
マリンテイストを取り込みたいときに、ヘリーハンセンのアイテムを入れるだけでちょっとしたアクセントになります。

2019年ヘリーハンセンリュックの最新モデルをチェック!

ヘリーハンセンは、防水性に優れたブランドだからこそ、毎年新作を出して機能性をアップデートし続けています。

最新のトレンドを押さえることで、リュックを選ぶ基準を養うことができます。
それでは、ヘリーハンセンの最新リュックを3つご紹介します。

WPロールビッグバックパック

大容量45Lで自立しやすい立体型の防水バックパックです。
摩擦強度が高いポリエステルオックスと防水コーティングで、旅行やマリンスポーツ遠征などに活躍してくれます。

開口部はトップロールシステム採用で、ファスナーのわずかな隙間から水が入ることもありません。さらにサビや潮の影響も受けにくいため、海辺にも持っていきやすい点もメリットです。

WPロールダッフル

ポリエステルオックス使用の3Wayタイプのダッフルバックです。
ワンショルダーでショルダーバックとして、ハンドルで肩掛けカバンに、ショルダーハーネスで背負えるバックパックに使い分けができる優れもの。

一つのバッグで様々なシーンに使う場合には、3wayタイプを選んでおけば、バッグを複数購入する必要もなくなります。

FULL-BK セーリングウエストバッグ

ヘリーハンセンとDJ DARUMAが主宰のブランドである「FULL-BK」がコラボした限定ウエストバッグです。
ビビットなライムカラーとブラックに北欧らしいボーダーラインのデザインが光る新作になっています。

多少の雨なら撥水機能で弾き、様々な場面に対応する生地強度を持っています。さらに斜め掛けでボディバッグとして2Wayに変化できるのです。

次のページ:アウトドアにおすすめの防水デイパックを紹介!

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