ノースフェイスのおすすめバッグ20選!登山も高校生の通学も!

TAKIBI編集部

ノースフェイスはアウトドア中心でありながら、タウンユースやビジネスシーンまで様々なシーンに展開しているファッションブランドです。シーンを問わないノースフェイスのバッグだからこそ、何を基準に選んだ方が良いのかわからないですよね。

バッグの種類としても、リュック・ショルダーバッグ・トートバッグなど様々です。用途別にバッグを比較すると、興味があるバッグが明確になっていきます。

そこで今回は、登山から高校生の通学にまで使えるノースフェイスのおすすめバッグ20選をご紹介します。使うシーンに合わせて最適なバッグを見つければ、毎日のお出かけの充実度も増すため、ぜひご一読いただければ幸いです。

ノースフェイスの新作バッグをチェック!

ノースフェイスは毎年新しいバッグが発売されており、機能が改善したり流行のデザインに新調されたり、進化し続けています。

現状の最も最新の機能やデザインを重視してバッグを選ぶことで充実感が得られるでしょう。
それでは、ノースフェイスの新作バッグを4つご紹介します。

BTTFB SE

多機能でシンプルなデザインが特徴のPCや周辺機器の収納に優れた、21L容量の新作バッグです。
生地は900DナイロンTPEコーティングで耐久性があり、フィティング性も抜群。

落ち着いたカラーバリエーションでタウンユース向きに、スマートに使いこなしたい方におすすめできます。

BCローリングダッフル

キャリーケースのようなウィーラー付きの大型ダッフルバッグです。ショルダーハーネスが装備されているため、ショルダーバッグとして使うこともできる2Wayタイプです。

濡れや汚れに強いタフな構造で、重量のある持ち物や不揃いの荷物も気にせずに詰め込める耐摩擦性があります。

グリフィン65

長期間の登山や旅行に向いている大型バッグです。吸汗速乾性に優れ、身体の動きを追従してフィットするシステムで、大容量でも快適に背負えるハイグレードな機能が付いています。

使用先の様々なシチュエーションに対応している使いやすさ重視のデザインが特徴です。行動中でも背面の位置を調節できる機能付きで、バッグを下ろす手間も減ります。

バンチー65

65Lの大容量バッグでありながら、重量は1500gを切った軽量性を備えている点が魅力です。
軽量・通気性・フィット感を重視した登山向きのバッグで、テント泊や縦走登山などハードなスタイルにも耐えうる機能性を持っています。

また、夜間に光に反射するリフレクター付きで、夜道でも安全で同行者からの確認も容易です。

アウトドアで活躍するおすすめのバッグ4選!


画像提供|PIXTA

ノースフェイスは、ライトからハードまでの登山にも挑戦できて、その他の荷物が多いアウトドアにも向いているバッグが多数販売されています。

機能性とデザイン性を求める方には最適なブランドです。
それでは、ノースフェイスのアウトドアバッグを4つご紹介します。

ストラトライナーパック

豊富な収納力と耐水性に優れたアウトドアバッグです。
ボトムにシューズを格納できる専用のコンパートメントがあり、サイドにはボトル用のポケットが付いていて、機能性の高さから、タウンやトラベルユースにも役立ちます。

PCスリーブ付きのメインルームは、U字型に大きく開閉できるため、荷物の出し入れがしやすく、荷物が多めのアウトドアに適しています。

ハイドラ38

防水性と取り外し可能な雨蓋により、タフな環境に耐えられる構造になっているバッグです。
バッグの形状を維持する軽量のアルミフレームにより、様々な体勢になるアウトドアでの使用に適しています。

メインルームには大容量のセカンドコンパートメントが付いており、キークリップなど、余すところなく収納スペースがあって困ることは殆どありません。

サニーキャンパー40+6(キッズ)

40Lのメインバッグと切り離して単体で利用可能な6Lのデイバッグがセットになったキッズバッグです。
ワイドシルエットが可愛く、お子様に気に入ってもらいやすいデザインで林間学校や旅行などにもおすすめできます。

チェストストラップで疲れを軽減できますが、一定の荷重で自動解放するシステムになっており、安全性が高い安心できるバッグです。

プロフィット85(ユニセックス)

アスリートと共同開発した長期の登山用の男女ともに使える大型バッグです。
ベースキャンプまで運び入れられるような仕様であるため、本格的な登山を楽しむ方におすすめできます。

特許出願中のDyno Carry Systemでバッグを下ろさずに背面長を調整できる機能を搭載しており、ハードな登山の負担を軽減するバッグとして活躍してくれます。

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