カリマーのザックおすすめ15選!サイズ別に用途や使い方を徹底解説!

TAKIBI編集部

アウトドアの総合ブランド「カリマー」を象徴するアイテムと言えば、なんと言ってもザック。イギリスでサイクルバックメーカーとしてスタートしたバッグ専門のメーカーだからこそ、カリマーファンのザックへの信頼はとても厚いです!

カリマーのザックが人気の理由はどこにあるのか!? その人気の背景と選び方を紹介! サイズ・用途別におすすめザックも徹底解説します。是非、お気に入りのザックを探してみてください!

【カリマー】ザックをオススメする理由

Karrimor カリマー メンズ リュック 通勤 通学 旅行用 32L Ridge 32 Rucksack Back Packs UKブランド ブラック

バッグ専門メーカーが手がけたこだわりのザック。世界各地の登山やレジャーで親しまれてきただけに、ザックを探している人にはまずは紹介したいオススメブランドと言っても良いでしょう。ここでは、そのオススメする理由を詳しくご説明します!

タウンユースからアウトドア&登山までカバー

[カリマー] デイパック VT day pack F Black(ブラック)

豊富なデザインとカラーバリエーションでラインナップされています。使用シーンを想定して使いやすさも考えられているので、タウンユースにもアウトドアにも、目的に合わせたザックを選べます。

機能性にもデザイン性にも申し分ないカリマーなら、気に入るザックがきっとみつかるに違いありません。

用途に合わせてサイズを選ぼう

[カリマー] デイパック tribute40 Black(ブラック)

カリマーのザックの大きな特徴の1つが、同じモデルに3タイプのサイズを用意しているというところ。

「気に入ったモデルなのに、サイズが自分には合わないから買えなかった」という経験はありませんか?

カリマーは同じモデルの中に、背面長に合わせてサイズが異なる3タイプを用意。一番小さいタイプ1は女性向け、中間のタイプ2は男性向け、最も大きなタイプ3は大柄な男性向けと、3タイプあるので、気に入ったモデルのザックがあれば、あとは自分に合うサイズを選べばOK!

さすがバッグ専門メーカーのザックとも言える、行き届いたサイズ展開です。

簡単!サイズの計測方法

気に入ったモデルが見つかったらどのタイプを選べば良いか、迷う人もいるかもしれません。

自分に合うザックの背面長の調べ方は簡単です。

首の後ろの一番大きく出ている部分から、背骨を伝って、骨盤の上端までを結ぶ線の長さ。この長さに近い背面長のザックが、自分に合ったタイプのサイズになります。

背面長が合ったザックであれば、体にフィットして重心を取りやすくなります。計測はほんの数分でできるので、必ず自分の背面長に合ったザックを選ぶようにしましょう。

ここからは、サイズ別に用途や使い方をご説明していきます!

【30L前後】日帰りキャンプやハイキングに!

30L前後のザックは、日帰りの登山やキャンプ、ハイキングに便利! ザックに使い慣れていない人やアウトドア初心者などのビギナーにもオススメです。

カリマー リッジ30 large

karrimor カリマー リッジ 30 ラージ シーグレー

カリマーで定番の中型ザック。

本格的な登山にも使えるしっかりした作りでも、軽量感があります。マチ付きのフロントポケットは4~5リットルの大容量で、使い勝手も良いです。

背面には3Dバックパネルを入れて、安定感とフィット感をアップ。背負っているときは背中にフィットして、重く感じるストレスもありません。

【レディースリュック】カリマー ランクス28 タイプ1

女性にはありがたい小型で軽量。そして、メインコンパートメントとボトムコンパートメントの2気室構造で、荷物の出し入れをしやすくしています。

背面には、背中のラインにフィットして調整可能な「形状可変バックプレート」を採用。使う人ひとり一人の背中に合わせて調整できる優れものです。

カリマー デイパック タトラ 25L

[カリマー]デイパック tatra25  Black(ブラック)

デイパックではあまり数がない雨蓋モデルで、本格的な登山やハイキングにも対応可能。装備が充実していながらも小柄な女性に扱い安いので人気です。

バディッドヒップベルト、フロント部と雨蓋部、メインコンパートメント内など、身体の動きや用途に合わせたポケットを付けて、コンパクトなサイズにも関わらず機能性を追求しています。

次のページ:【40L前後】泊りがけの旅行や山登りに!

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