初めてのバイクツーリングソロキャンプ!道具の選び方を紹介!

TAKIBI編集部

キャプテンスタッグ ツーリングテントUV M-3119

「キャプテンスタッグ ツーリングテント」は、コンパクトになるツーリングテントです。2人用ではあるものの、一人で使用しても広く使えるため快適に過ごすことができるでしょう。前後に荷室を装備しているので、靴だけではなくちょっとしたものを前室に分けて保存することも可能です。紫外線を95%カットしてくれるので、紫外線の強い初夏から夏にかけて使いやすくなっています。

DOD ライダーズバイクインテント

「DOD ライダーズバイクインテント」は、入り口部分でポールを使用することで、大きなタープとしても使えるテントです。バイクを置くことができるので、突然の雨からもバイクを守ることが可能です。また、ワンタッチシステムを採用しており、現地についてからすぐにテントを設営することができます。広めのテントなので、ゆったりと過ごせますね。

コールマン ツーリングドームST 1~2人用

「コールマン ツーリングドームST 1~2人用」は、高めの前室により、開放感がより得られるようになったドームテントです。ワンタッチタイプではないものの、非常に設営方法も簡単なので、時間もかからずすぐに設営できるでしょう。インナーテントとフライシートが別れているので、寒さをある程度防ぐこともできます。風に強い形なので天気の悪い日でも安心して過ごせるでしょう。

バイクツーリングソロキャンプにおすすめの寝袋

バイクツーリングソロキャンプをする際におすすめの寝袋を確認していきましょう。

寝袋の選び方

バイクでのソロキャンプにとって、快適な睡眠というのは必要不可欠です。寝不足で疲れが取れなかった場合、翌日の運転に支障をきたす恐れがあります。万が一の交通事故のリスクが高まりますので、快適に眠れる寝袋が必要です。また、キャンプをする季節に合わせた寝袋が必要となります。薄い寝袋だと夏は快適ですが、冬は凍えて寝ることができなくなるでしょう。また、逆の場合でも不快に感じてしまいます。

コールマンマルチレイヤースリーピングバッグ

「コールマンマルチレイヤースリーピングバッグ」は、4シーズン対応の使いやすい寝袋です。レイヤータイプの寝袋となっているので、季節や気温に合わせて自由に使い分けることができるでしょう。また、その日の気温によって事由に合わせられるので、寝苦しさを感じたり、寒さによって風邪を引いたりしてしまうリスクを防ぐことができます。

次のページ:従来製品の60%!?コンパクト過ぎるシュラフ

1 2 3 4

この記事を書いた人 TAKIBI編集部

TAKIBI編集部からキャンプなどアウトドアに関する情報を皆さんにお伝えしていきます!Instagramもやってるので見てね♪

この記事が気に入ったら、
しよう

最新情報をお届けします!

あなたにおすすめの記事

よく読まれている記事

カテゴリー

TOPへ戻る

TOP

Translate »